Work
得意領域と相談できる内容
その時点で最新の技術を、実装と運用の両面から事業の課題解決につなげてきました。現在の中心は生成AIの業務実装です。
Strengths
- 生成AIの業務実装(AI-BPO / FDE): 業務の観察、判断基準の言語化、harness設計、運用定着まで
- AIエージェント運用設計: 複数AI・artifact・review・Bounded Autonomyを組み合わせた運用
- クラウドインフラ / SRE: AWSを中心とした設計・運用・コスト最適化
- Web3 / ブロックチェーン: ゲーム、ウォレット、NFTの開発と事業運営
- 技術経営: CTO・役員としての技術と事業をつなぐ意思決定
Consultation Themes
- AI-BPO / FDEの事業設計と現場導入
- AIエージェントを業務に入れるためのharness設計
- AIを使ったバックオフィス、見積、問い合わせ、レビュー業務の設計
- AI時代の経営者、CTO、事業責任者の意思決定
- Web3、ゲーム、AI、決済、IP領域の事業壁打ち
連絡経路はContactを参照してください。
Track Record
- 2018年〜 My Crypto Heroes: ブロックチェーンゲームのアーキテクチャ設計、インフラ・バックエンド開発を担当
- 2019年6月 AWS Summit Tokyo 2019「Startup Architecture Of The Year 2019」— ファイナリスト7社の一社としてMy Crypto Heroesのアーキテクチャをピッチ。AWS Startupブログ寄稿
- 2019年7月 AWS Loft Tokyo「Blockchain@Loft #00」—「AWS上で動く世界No.1ブロックチェーンゲーム」を発表
- 2023年〜 Oasys Passport: Oasys向けセルフカストディアルウォレット(iOS/Android)の開発・運営(Oasys Wallet株式会社 代表取締役)
- 2023年6月 IVS Crypto 2023 KYOTO — CRYPTO STAGEのパネルディスカッションに登壇(double jump.tokyo CTO)
- 2024年〜 Oasys: ゲーム特化型ブロックチェーン本体の技術ロードマップ策定を主導
- 2024年7月 IVS Crypto 2024 KYOTO — Web3ゲームのパネルディスカッションに登壇(Oasys Director in Tech)。公式リキャップ
生成AI / AI-BPO領域の事例は、公開できる状態になったものから順次追記します。
Speaking
登壇・取材の依頼はContactへ。公開済みの登壇資料はSpeakerDeck (speakerdeck.com/rmanzoku)にあります。
登壇紹介用の文面(そのまま利用可): 満足亮(まんぞく りょう / Ryo Manzoku)。情報分野の修士号取得後、モバイルゲーム会社やEdTechスタートアップでSRE統括等を経験。2018年にブロックチェーンゲーム開発のdouble jump.tokyo株式会社に入社し、インフラ設計運用、サーバーサイド開発、SmartContract開発を担当。2020年に同社取締役CTO、2022年に代表取締役CTOに就任。2023年にOasys Wallet株式会社を設立し代表取締役。2024年4月よりゲーム特化型ブロックチェーンOasysにDirector in Techとして参画し、2025年2月にOasys Pte. Ltd. Directorに就任。現在は生成AIを業務と経営に実装するAI-BPO/FDE領域に取り組む。
Not the Focus
モデル研究、一般的なAI研修、広告運用だけの支援、成果保証型のSEO/GEO、暗号資産の投資助言は中心領域ではありません。